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人気のインターネットアプリ「radiko.jp(ラジコ)」が「OTORAKU -音・楽-」でBGMとして利用可能に!

店舗経営

人気のインターネットアプリ「radiko.jp(ラジコ)」が「OTORAKU -音・楽-」でBGMとして利用可能に!

BGMとしても活用できる、インターネットラジオの存在をご存知でしょうか。インターネットラジオアプリで人気のサービスとしては、例えば「radiko.jp(ラジコ)※以下radiko」があげられます。「radiko」ではJASRAC管理曲は著作権処理の必要ないため店舗でそのまま流すことが可能ですが、利用するインターネットラジオによっては、BGMとして使用するためには、著作権の許諾が必要となる場合もあります。 そこで今回は「radiko」の特長や、著作権を気にすることなく使用できるBGMサービス「OTORAKU -音・楽-」についてご紹介します。

目次

店舗の雰囲気はBGMでつくる

店舗の雰囲気を決める要素は様々ですが、一番手軽に変更できるのがBGMではないでしょうか。飲食店や雑貨店などは内装だけでなく、BGMによる雰囲気づくりも重要です。ある店舗では若い人や女性が一人で入りにくい雰囲気を改善するために、ジャズミュージックを流すことで気軽に入りやすい雰囲気をつくることができた例もあり、その効果はあなどれません。お客様との最初の接点となる店内BGMですから、お客様を楽しませるためのサービスの一環として整備していくと良いでしょう。

どのようなBGMが最適か迷うときは、コンセプトを明確にしていく必要があります。店舗に合った曲を流すことで、お客様にお店の雰囲気を楽しんでもらうことができます。例えば、高級感のあるフレンチレストランならクラシック、アメリカンなステーキ店ならロックやポップスまたはカントリー、ファミリーレストランならポップス・イージーリスニングなどがおすすめです。

静かな店舗なのか、ファミリーレストランのような賑やかで親しみのある店舗なのか、業態やコンセプトに合った店舗づくりとBGM設定を行いましょう。

著作権に関して

見落としがちなのがBGMの著作権です。店舗で使用するBGMは、営利目的(商用利用)であれば著作権フリーの音楽でない限りJASRACなどの著作権管理事業者に届け出が必要となります。ほとんどの楽曲は契約や申請無しではBGMとしては使用できないので注意しましょう。

AM・FMなどのラジオ放送をBGMとして流す場合は著作権手続きは不要なので、店舗の雰囲気に合っているのであれば利用できます。一方、独自のコンテンツを発信するインターネットラジオの場合は無断で使用すると著作権法に触れてしまうので、事前に準備と対処が必要です。

インターネットラジオをBGMサービスで使用する

900万曲以上の豊富な楽曲リストから、自分で自由にプレイリストをつくれるBGMアプリ「OTORAKU -音・楽-」では、OTORAKUの設置先住所に応じたエリアのラジオ局の放送を、「radiko」を通じて自由に流すことができます。「OTORAKU」を使うことで、前述のような著作権を気にすることなく、「radiko」の放送をBGMとして流すことが可能となります。

radiko」とは?

radiko」は受信エリアに応じた地上波のラジオをスマートフォンやタブレットのアプリで聞けるサービスです。タイムフリーと言う機能があるので、1週間以内であれば聞き逃した放送を確認できます。インターネットの回線を利用しているため、Wi-Fi環境が整っていれば、普通のラジオと違いクリアな音でいつでも聞くことができますし、著作権の問題もクリアしているので店舗での商業利用なども問題なく流せるのがメリットです。営業準備中に情報収集として流したり、時報で時間の確認をしたりすることもできるので便利です。

※特定のタレント出演番組やスポーツ中継など一部聴取できない番組があります。

radiko」で聞ける放送

以下は「radiko」で流せる主な放送局の例です。

TBSラジオ

・文化放送

・ニッポン放送

・ラジオNIKKEI1

・ラジオNIKKEI2

InterFM897

TOKYO FM

J-WAVE

・ラジオ日本

bayfm78

NACK5

・FMヨコハマ

・放送大学

NHKラジオ第1(東京)

NHK-FM(東京)

もちろん上記のような主要な放送局だけではでなく、各エリアの地方局の放送も網羅しています。地域性を演出したいときや地元に根付いているお店の場合、ラジオをBGMとして流すことで、その地域ならではの雰囲気をつくり、お客様とのコミュニケーションも広がる効果があるでしょう。

OTORAKU」で使用できる便利機能

続いてBGMアプリ「OTORAKU」では何の機能を使えて、店舗運営にどのように役立てることができるのかをご紹介します。

プログラムタイマー機能

分単位での時間設定が可能です。指定時間になると自動再生するので便利です。この機能を使うことで、BGMからラジオへ、逆にラジオからBGMへと自動的に切り替えることができます。

例えば昼間は親しみのある定食屋として開業し、夜は和食のダイニングバーとして運営しているようなお店であれば、昼はラジオを流して、夜はジャズのプレイリストに自動で切り替えることが可能です。

カットイン機能

プレイリストやラジオを流しているときでも、楽曲を割り込み再生することができます。例えば貸し切りで誕生日パーティーを行ったときに、バースデーソングに切り替えることはもちろん、主役の好きな楽曲を一番盛り上がるタイミングで割り込み再生することも可能です。他店にはないワンランク上のサービスを提供することで、競合との差別化を図れます。

インターネットラジオ以外も豊富なコンテンツ

OTORAKU」はインターネットラジオだけではなく、楽曲数も豊富です。BGMのノウハウを凝縮したプロがつくったプレイリストもあるので、店舗の雰囲気づくりに有効なアプリです。ここでは利用できるコンテンツについてご紹介します。

音楽再生アプリとして使う

OTORAKU」で配信されている音楽は、著作権を気にすることなく、商用利用のBGMとして利用することができます。著作権に関する面倒な手続きや申請は一切必要ありません。そのため、ラジオ番組がもし店舗の雰囲気に合わないと感じたら、もともとアプリに入っているプロのプレイリストや自分でプレイリストをつくって流すことができます。

また、国内外の定番から最新楽曲までと配信楽曲は豊富なので、BGMがマンネリ化する心配もありません。

プレイリストを選ぶのもつくるのもOK

「選曲の手間をかけられない」「どんなBGMを流せばよいのかわからない」など、BGM選びに悩んでいる場合は、プロがつくったプレイリストを選んでそのまま流して。カテゴリ別で選んで使用しても良いでしょう。こだわりたいときは、自身でお気に入りの楽曲を選曲してプレイリストをつくることも可能です。

インターネットラジオとBGM再生は「OTORAKU」で始めよう

店舗の印象には、内装のインテリアや従業員の態度はもちろんのこと、BGMも大きく影響します。店舗の雰囲気や空間づくりには、音楽やインターネットラジオなどの演出が必要不可欠です。

OTORAKU」のようなBGMサービスを利用することで、「radiko」のようなインターネットラジオも多彩なカテゴリの音楽も自由に流せるので、幅広い世界観をつくることができます。

さらに嬉しいポイントは、著作権の許諾を気にせずBGMとして使えることです。理想的な店舗作りのために「OTORAKU」などのBGMサービスをうまく活用していきましょう。

利用前に楽曲内容や受信できるラジオ放送局などを確認したい方は、今ならスマホからでも気軽に試せる無料トライアルも体験できるので、お試しください。

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